これは自信というものが自然に湧いてくるものだと思い込んでいる場合に出てくる言葉です。現実の世界は逆です。まずは自分を信じてやってみるからこそ、成功体験を得ることができたり、能力や技術が身についてくるのです。もし、あなたが
続き月: 2019年5月
行動理念と実際の自分を客観的に確認してみる
たんに行動理念を語るだけでなく、実際に自分の振る舞いや時間配分を変えなければなりません。うまくアイデアをリードするためには、月に1度(少なくとも半日)、「考える時間」を確保して、現在取り組んでいる案件に対する自分のアプロ
続き「できた」自分をほめよう!
だから、時々その日のできたことをノートに細かく書き出して、「できた、できた」と自分をほめよう。何か特別なことができたから「ほめられる」のではなく、今日も明日も変わらず、できることができた自分をほめる。 『新版「願いごと手
続き「やり方」よりも「あり方」を考える
“how to do”は「やり方論」であり、”what should be”は「あり方論」です。「あり方」のほうがずっと根本的な問題であることがわかるでしょう。 この「あり
続き小学生でも理解できるレベルまで嚙み砕くこと
小学生に「工場の生産効率が悪い」と言っても、おそらくピンと来ません。しかし「1時間に200個作りたいんだけれど、150個しか作れないから困っているんだよ」といえば、小学生でも事態を把握するでしょう。難しい言葉を使わずに、
続き3つの心のブレーキをかけていませんか?
多くの場合、心のブレーキがそうさせています。3つのブレーキ、「競争心」、「恐怖心」そして「劣等感」が、自分自身の可能性を制限し、「自分はこんな生き方しかできないんだ」と思い込んでしまっているのです。 『自分軸―もう“大丈
続き「願いごと手帖」は叶います!
外側から見える自分に縛られないで、暮らしに根ざした願いをたくさん言葉にすることが、自分を知るためのステップになる。本当に好きなこと、欲しかったもの、 やってみたいことを素直に語れるようになることが、自分を見つめる大きなき
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