たとえば 「どうしてボクは何をやってもダメなんでしょうか?」 と考えりして、口にしてしまっていることを 「ボクには、何ならちゃんとできるのでしょうか?」 というふうに言い換えてみる。そうすると潜在意識も変わります。 本気
続き月: 2019年7月
3か月に1度、これまでのスケジュールを見直してみる
だいたい3か月に一度、これまでのスケジュールを見返して「時間の使い方」を振り返る。 「どうしてこんなに時間をたくさん使ったのか」「ここはもう少ししっかり時間をとるべきだった」など僕はスケジュールを振り返って次に活かす時間
続き最初の一歩を気持ちを楽にしてスタートできるか
本人が「難しい」と思って、なかなか手をつけないと、私は「デタラメでもいいからやれ」と言います。なぜなら、デタラメなら誰でもできるからです。 『儲かりたいならまずココから変えなさい! 赤字から最短で脱出する「正しい手順」』
続きスタートはできるだけゆっくり丁寧に。
最初のスタートはたっぷり時間をとって、できるだけゆっくり繰り返し、丁寧にやってみる。 そうすることで潜在意識は安心する。安心するからあなたの努力をサポートしてくれるようになり、結果として目標実現のスピードはグングン加速す
続き上お得意様を見極めよう
1~3社の少数社依存は危険ですが、10社程度の上お得意先を持つに至ると、金銭的にも精神的にも非常に安定します。 だからこそ、この10社の皆様には全力を尽くすことができる、まさに好循環が起こるのです。 『ひとり社長の稼ぎ方
続き”がんばれば必ずできる”「挑戦ゾーン」を任せよう
部下の能力・スキル、あるいはその仕事にかかわるメンバー全員の能力・スキル、そして人数などを加味しながら、「がんばれば必ずできる」と見積もった「挑戦ゾーン」の仕事を任せるようにしましょう。 『部下に9割任せる!』(吉田 幸
続き「作業」として請け負っていたことを「教室」に変える。
ホームページ制作に限らず、「作業」として請け負っていたことを「教室」に変える。 つまり「手間」を転嫁することにより、お客様に「楽しい」「役に立つ」と喜ばれながら、未来のお客様を発掘することが可能になります。 『ひとり社長
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