自分たち以外の誰かのために従業員全員が協力し合うことの意義が示されなければ、外向き思考文化を定着させるのはむずかしい。 『管理しない会社がうまくいくワケ』(アービンジー・インスティチュート 著/大和書房) コロナ禍の今は
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宮城県出身・福島県福島市在住、広報・企画・「アウトプット・シェア会」主催・読書・映画レビュー|プラス・アイディア代表 鉄本由美(てつもとゆみ)公式サイト
自分たち以外の誰かのために従業員全員が協力し合うことの意義が示されなければ、外向き思考文化を定着させるのはむずかしい。 『管理しない会社がうまくいくワケ』(アービンジー・インスティチュート 著/大和書房) コロナ禍の今は
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記事案を考え出すときに、いつも意識していることがあります。それは「ひとりの悩みは、みんなの悩み。ひとりの疑問は、みんなの疑問」ということです。 『不登校だった私が売れっ子Webライターになれた仕事術』(山口 恵理香 著/
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常に外向き志向で働く人たちを観察した結果、あるパターンが見つかった。 1、相手のニーズ、目的、課題にしっかり目を向ける 2、人の役に立つよう適切に努力する 3、自分の仕事が相手に与えた結果を理解し、それについて責任を負う
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なぜ、このやり方に意義があるのか。結局、人は自分たちで考えたことでなければ、本気になれないからです。何をするにも誰かから言われたことをするのと、自分で考え、調べて行動するのでは、楽しさも責任も違ってきますよね。 『人が育
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内向き思考では、人は自分のためになるかどうかを考えて行動する。 外向き思考では、集団的成果が向上するかどうかを考え、行動できるようになる。 『自分の小さな「箱」から脱出する方法 ビジネス篇 管理しない会社がうまくいくワケ
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好きになれない人を、「嫌いな人」ではなく、「苦手な人」と呼ぶ。 どうしても頻繁に会わざるを得ない苦手な人とは、長く話す場面がくるまでに、挨拶やひとことレベルの「超短時間の接触」をなるべく多くもって慣れておく。 このふたつ
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では、ロジカルに起業する、とは具体的にとはどんなことなのか、お伝えしましょう。 ロジカルな起業とは、「必ず勝てるマーケットを選ぶ」×「自分の強みを最も活かせる事業フォーマットを知る」=「差別化できるビジネスモデルを発見す
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